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ripple社は、永年に渡り優れた神経生理学、神経インタフェース機器を提供しています。

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HumanNeuroPhysiology & AnimalResearch



■QUEST HD| モバイルEEG/ERP&EMGシステム For Human

ポータブル、ワイヤレス、EEG/ERPと EMGに対応  

QUEST HDはデータをワイヤレスでリアルタイム送信もしくは内部のストレージに記録できます。

24bitの解像度、7.5kspsのサンプリングレートで256chのEEGと64chのEMGの高密度計測組み合わせなども可能。

刺激との同期用にアナログ、デジタルモジュールも合わせてご利用可能。



■QUEST HD + STIM |  脳波と刺激を同時に  For Human

カスタム、プログラマブル、刺激との同期に対応


QUestHD+StimはQuestHDの機能に加え、tDCS、tACS、tPCS、tRNSを含むtES刺激に対応。

拡張APIによりカスタマイズされた刺激出力により課題の拡張性が期待できます。

オンボード処理で行動実験、電気生理学課題を自由自在に。

刺激とデータ取り込み合わせて最大256ch分まで組み合わせ可能。


■NeuralInterfaceProcessor |  For Primate

手のひらサイズで512ch


Grapevine NIPは世界中のラボで使用されており、刺激と脳波記録を同時におこなえ512chまでデジタル処理され各チャンネルが独立し、アイソレートされています。
手のひらサイズで持ち運びが便利。場所を選びません。



■SCOUT | For Rodent

小チャンネルコンパクト設計

ロデントや小動物用に設計されたラック設置タイプ。
刺激と脳波記録を同時におこなえる他、小チャンネルの安価モデルであるもののアナログ、デジタルI/Oを備えています。